2023-07-01から1ヶ月間の記事一覧

青空文庫と現役(日本語)作家たちの経歴の関係(作業中)

使用する資料 作家の読書道: 出演作家一覧 | WEB本の雑誌 結論001-101回、156ー255回、青空文庫、なし。001-050回、寺田寅彦、なし。 海音寺潮五郎、寺村輝夫、寺山修司、金閣寺、あり、15分+60分+15分=90分、かかった。 ○又…

袴田事件について、検察に対しての抗議   検察がいまやっていることは10歳のこざかしいクソガキ以下のふるまいだ。今すぐ、有罪立証を断念すべきだ。

袴田巌さん再審 検察は有罪求める立証を行う方針 審理長期化へ | NHK | 事件【袴田事件】「法律家として論理が間違っている」弁護団が怒りの抗議 検察側の有罪立証方針に対して憤り(Daiichi-TV(静岡第一テレビ)) - Yahoo!ニュース 弁護団の小川秀世事務…

ツイッターは、ものを考える人間のだいたい半分ぐらいにとって、一種の「騒音公害」である。そう考えている人はほかにもたくさんいるはずだ。

鄭栄桓先生は1980年千葉生まれ、小松原織香先生は1982年兵庫県生まれ、だから何だと言われそうだが。

なぜ新潮社と電子書籍業者は、『百年の孤独』(ガルシア=マルケス著、鼓直訳)の電子書籍をださないのか。最近私は視力がわるくて、文字の大きい本が読みたいのだが。

約30年間の間につくられた日本のインターネット文化と冤罪問題、その関係を一言で言えば、「よけいなことをしなかったことが最大の貢献」ということになる、のかもしれない。

「国語便覧」には、文章の書き方は書いてあっても、本の読み方、たとえば「小説は部分だけ読んでもいい、最後まで読まなくてもいい」とか、もっと単純に、「本は何度よんでもかまわない」とか、そういったことは確かに書いていない。この点だけみれば、体育会系以下の粗雑さだ。確認してみてほしい。